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日本語401の振り返りと最終報告書

   今学期は本当にたくさんことについて勉強しましたね。色々な話題について勉強できて、ランゲージエクスチェンジをする機会があるなど、本当に楽しかったです。そして個人学習プロジェクトをしながら自分でたくさんことを学びました。でも、私にとって皆さんのプロジェクトについて聞くの方が楽しかったと思います。面白いトピックを選んで、シェアしてくれてありがとうございました!  私の副専攻の為にもう一つ日本語の選択授業を取るつもりですが、401は私の最後の規範的な日本語の授業です。私の日本語の能力は本当にまだまだですが、これからもっと上達になってみて続きたいです。 皆さんと一緒に勉強できて本当に感謝しています。今学期はありがとうございました! 最終報告書「日本ゲーム業界について」:  今学期の個人学習プロジェクトでは、ゲーム業界について調べた。このトピックを選んだ理由は、子供の時からいつもゲームが好きで、私に大きな印象を残ったと気がする。子どもの頃に遊んだ「ファイナルファンタジー」や「スーパーマリオブラザーズ」とかのゲームの多くは日本から来たけど、その頃知らなかった。その頃、ゲームには日本的なことをちょっと 隠 ( かく ) したから、このフェノメノンについて興味になった。他にも日本のゲーム業界は大きな影響があって、世界にどんな関わったことを知りたかった。その為に、ゲーム産業の始まりから現在の条件について調べた。そして私の最終の目標は元や現在のゲーム業界について詳しく知りたかった。  日本からたくさん有名なゲームのフランチャイズが来た、深い歴史がある。1980年代には、アタリショックの後で、日本ゲーム企業はゲーム業界に永遠の影響を与えた。ゲームの品質保証を確立されて、たくさん 独創的 ( どくそうてき ) なゲームを作った。例えば、任天堂やセガのゲーム企業は「マリオブラザーズ」や「ソニック」などゲームを作れた。たとえゲームをプレイしなくても、このシリーズはとても有名になったから皆は知っている。  中間報告の時からたくさん面白くて、新しい情報を探した。先ずは海外で翻訳されなかった日本のゲームだった。たくさん理由があったけど、時々西洋でゲームはローカライズしなかった。もしゲームは日本的すぎや翻訳の費用は高かったすぎたら、大体西洋のプレイヤーはこのゲームを試す機会がなかった。その...

ランゲージエクスチェンジ

 ランゲージエクスチェンジ後で、ちょっと自分の能力にびっくりしました。日本人の言ったことを全て分かりませんでしたが、実際の会話をできることが嬉しいです。色々ことについて話して、新しい言葉を学びました。最初のランゲージエクスチェンジの間には英語じゃなくて外国語の言葉について話しました。例えば、日本語では「ホチキス」は「stapler」で、「ピンセット」は「tweezers」です。この言葉を調べて、ピンセットはフランス語の言葉で、ホチキスはアメリカの会社「Hotchkiss」から言葉を作られました。皆さんの生活についてとかアメリカと日本の文化違いも面白かったです。 参加者の皆さんへのメッセージ: 色々なことについて話してくれて本当にありがとうございました!とても楽しくて、たくさん学びました。

コミュニケーション・スタイル

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④自分の国と日本のコミュニケーション・スタイルの違いとその違いについての自分の考え:    アメリカには多い人は直接的な話し方を使えると感じます。でも、日本ではそうではないです。時々直接的な調子を使えなら、日本ではルードの印象を残るだそうです。しかし、アメリカでは直接的な調子は普通なことです。私はちょっと直接すぎる時があると思います。簡単に言いたいことを言いたいから、文字通りに言います。そして日本でこの別の話し方は私にとって難しいと思います。他にも、日本では正式のレベルも大切です。目上の人や知らない人に敬語を使えのは必要なことです。でも、アメリカにはこんなことがあまりありませんから、時々難しいです。

習い事

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 私は将来にはピアノを学びてみたいです。中学生の時は学校のバンドでパーカッションをプレイしましたから、シロフォンからキーの位置もう知っています。でも、ピアノでは両手を使わなければなりませんから、私にとって難しそうです。でも、とてもきれいな楽器だと思います。  コロナ禍の時は自分で絵を描くことを学びました。ユーチューブでビデオを見て、毎日ぐらいスケッチしました。コロナ禍の始まりからの絵と今の絵を比べたら、上達を見られれると思います。今はあまり描く時間がありませんが、楽しくて、便利な技術です。でも、まだまだです。ちょっと恥ずかしいけど、この絵では同じ人物ですが、上達を見られると思います。 2020年の10月から 2020年の6月から

心に残る音楽

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   私の心に残る音楽はAKFGの「ソルファ」のアルバムです。このアルバムは私にJ-POPを紹介して、大きな印象を残しました。初めて聞いた曲は「僕だけがいない街」というアニメから「Re:Re:」でしたが、その後で全体のアルバムを見つけました。上手く説明できませんが、ギターとボーカルの音が本当に好きで、洋楽にはこのような音がないと思います。  アルバムを見つけた頃、日本語を自分で勉強することを決めました。そしてアルバムに戻るたびに、もっと曲名の漢字を読めて、歌詞の意味を理解できて、私の成長についていいリマインダーになります。 アルバムから最もお勧めの曲は「君の街まで」です。興味があったら、ぜひ聴いてみてください! 曲のリンク: https://youtu.be/ildeT0EeNFs?si=xGDSQUju-5EFMo6R

中間報告

 選んだトピックは日本のゲーム産業だ。選んだ理由は子供の時からいつもゲームが好きだったから。日本のゲーム産業は大きな影響があって、世界にどんな関わったことを知りたかった。その為、ゲーム産業の始まりから現在の条件について調べている。そして、最終の目標は詳しい発表を作ることだ。  先ずの調べたことは「アタリショック」ということだった。英語では「The video game crash of 1983」をよく言われているけど、日本語でこの事件は「アタリ」のゲーム機から名前を作られた。調べる前にこの表現について聞いたことがないだが、基本的に1983年ではゲームの株式かぶしき市場しじょうが落ちた。その時では品質ひんしつ保証ほしょうがありなかったから、多くの不良なゲームを発売して、難しすぎてあまり楽しくなかった。しかし、日本では新しいゲーム会社は「ファミコン」というゲーム機を発売はつばいした。この会社はニンテンドーだった。そして、ニンテンドーのゲームのおかげで、ゲーム産業さんぎょうは助かれた。  次の調べたトピックは「ローカライズ」ということだ。日本からのゲームをアメリカに発売する為に、このプロセスは必要だ。先ずの基本的なことは翻訳です。昔では日本の会社が自分で翻訳したけど、時々変な表現が出てしまった。例えば「牧場物語」のゲームでは「火の元かくにん!」を書いていた、英語で「Confirm the origin of fire!」に翻訳された。しかし、実際の英語の意味は「ストーブが消えていることをかくにん」だった。このような文字通りの翻訳をすれば、実際の意味を無くなる可能性がある。その場合では、ローカライズの仕事は重要なことになると思う。  他の大切な所は文化を変えることだ。特に過去ではアメリカ人は日本の文化についてあまり何も知らなかったから、時々ゲームの中では違いを作れた。例えば、元の「どうぶつの森」ではたくさん日本的な物があったから、アメリカのバージョンを発売した時は色々な物が変わった。日本的な服や祝日など最も西洋的なことに変わって、ある意味ではまるで別のゲームに成った。  他の面白い見つけたことは「ゲームでの文字の違い」だった。もちろん、日本語では三つ文字の種類があるけど、英語では一つだけがある。ローカライズする時はコードでこれを変えなければいけない。日本語では全ての文字は...

先生との思い出

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  中学の8年生の時は Mrs. Mendralla の国語(英語)の先生がありました。彼女は冷笑的なユーモアがあって、少し厳しくても、本当に優しい先生でした。その授業では「大学の目標」のようなユニットがありました。好きな大学を入るのために、高校で何をしなければ、どんな成績やするべきことを研究しました。その前はあまり目標がありませんでしたが、そのユニットの後で明らかな高校の目標がありました。いいGPAがあったら、ますますドアが開けるのことを教えてくださいました。その時カリフォルニア州の「UC Davis」に行きたかったけど、遠すぎたからそこに行きませんでした。しかし、高校で頑張りましたからパデュー大学に入られました。今 Mrs. Mendrallaにお目にかかれるなら、「助言をおっしゃってくださってありがとうございました」とお伝えしたいです。