先生との思い出

 中学の8年生の時は Mrs. Mendralla の国語(英語)の先生がありました。彼女は冷笑的なユーモアがあって、少し厳しくても、本当に優しい先生でした。その授業では「大学の目標」のようなユニットがありました。好きな大学を入るのために、高校で何をしなければ、どんな成績やするべきことを研究しました。その前はあまり目標がありませんでしたが、そのユニットの後で明らかな高校の目標がありました。いいGPAがあったら、ますますドアが開けるのことを教えてくださいました。その時カリフォルニア州の「UC Davis」に行きたかったけど、遠すぎたからそこに行きませんでした。しかし、高校で頑張りましたからパデュー大学に入られました。今 Mrs. Mendrallaにお目にかかれるなら、「助言をおっしゃってくださってありがとうございました」とお伝えしたいです。



Comments

  1. 私も韓国からアメリカに来たばかりのころの選考学習を受けたことによって学校の勉強がつまらなくて授業にも住中できなかった時がありました。そのころ英語の先生だったキャサリン先生のおかげで何するか決めることができました。

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  2. メンドラーラ先生が私に教えられた先生を思い浮かびます。学年の始まり厳しそうでも、ますます優しさが出てくる先生が多いと思います。後から考えると、その先生の厳しさが学生を気になることだったと思います。

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  3. メンドラーラ先生はいい先生だそうですね。私は中学生の時、メンドラーラ先生のメッセージを聞けばよかったです。

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  4. 大学の目標というユニットがあることが素晴らしいですし、その授業をMendralla先生が教えてくださったからこそ、今のエミリーさんがあるんですね。本当に素晴らしい助言に感謝したいですね。

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