中間報告

 選んだトピックは日本のゲーム産業だ。選んだ理由は子供の時からいつもゲームが好きだったから。日本のゲーム産業は大きな影響があって、世界にどんな関わったことを知りたかった。その為、ゲーム産業の始まりから現在の条件について調べている。そして、最終の目標は詳しい発表を作ることだ。

 先ずの調べたことは「アタリショック」ということだった。英語では「The video game crash of 1983」をよく言われているけど、日本語でこの事件は「アタリ」のゲーム機から名前を作られた。調べる前にこの表現について聞いたことがないだが、基本的に1983年ではゲームの株式かぶしき市場しじょうが落ちた。その時では品質ひんしつ保証ほしょうがありなかったから、多くの不良なゲームを発売して、難しすぎてあまり楽しくなかった。しかし、日本では新しいゲーム会社は「ファミコン」というゲーム機を発売はつばいした。この会社はニンテンドーだった。そして、ニンテンドーのゲームのおかげで、ゲーム産業さんぎょうは助かれた。

 次の調べたトピックは「ローカライズ」ということだ。日本からのゲームをアメリカに発売する為に、このプロセスは必要だ。先ずの基本的なことは翻訳です。昔では日本の会社が自分で翻訳したけど、時々変な表現が出てしまった。例えば「牧場物語」のゲームでは「火の元かくにん!」を書いていた、英語で「Confirm the origin of fire!」に翻訳された。しかし、実際の英語の意味は「ストーブが消えていることをかくにん」だった。このような文字通りの翻訳をすれば、実際の意味を無くなる可能性がある。その場合では、ローカライズの仕事は重要なことになると思う。  他の大切な所は文化を変えることだ。特に過去ではアメリカ人は日本の文化についてあまり何も知らなかったから、時々ゲームの中では違いを作れた。例えば、元の「どうぶつの森」ではたくさん日本的な物があったから、アメリカのバージョンを発売した時は色々な物が変わった。日本的な服や祝日など最も西洋的なことに変わって、ある意味ではまるで別のゲームに成った。

 他の面白い見つけたことは「ゲームでの文字の違い」だった。もちろん、日本語では三つ文字の種類があるけど、英語では一つだけがある。ローカライズする時はコードでこれを変えなければいけない。日本語では全ての文字は同じサイズだけど、英語は違う。過去では英語の文字は同じサイズでゲームにプログラムしたけど、ちょっときれいではなかった。他にも、全ての情報を同じスペースで書くのは難しかったそうだ。上達のローカライズではもっとコーディングをしたら、文字によってサイズを作られる。

 一つの問題点はいい情報を探すことだった。今「Legends of Localization」の本を読んでいて、そこから色々な情報を探しいる。その他、ユーチューブでビデオを見った。この材料以外、どんな材料を使うべきこと少し困っている。しかし、これから調べることは西洋からどんな影響を受けたことや現在のゲーム産業の条件だ。

 最初の目標は日本が世界に与えた影響やゲームを日本語から英語に翻訳するプロセスについて調べることだった。そして、その情報から詳しくゲーム産業の歴史や影響について説明を出来る欲しかった。今まで色々な新しい情報を探すのは楽しいと思う。私にとって、一番面白かったことはローカライズことだった。しかし、全ての産業を調べる為に、これから別々日本のゲーム会社を調べるつもりだ。

これからもよろしくお願いします!

Comments

  1. ローカライズは面白いですね!文化の違いも考慮しなきゃいけませんね。特に覚えているのは、あるゲームの事件で、助手席側はどちら側かが重要なポイントだったので、日本版ではその事件の車がアメリカのモデルでしたけど、アメリカ版ではその車がUKのモデルでした。(その国で最初に思う側の逆)

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  2. 私はビジュアルノベルを翻訳しています。テキストが抽出しやすいですが、元の日本語の言葉を、英語に翻訳した言葉に置き換えることはやはり難しいです。それなので、ローカライズする人を尊敬します!将来、私はローカライズの仕事がしたいです。エミリーさんも、ローカライズの仕事に興味がありますか?

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  3. 「The video game crash of 1983」ということ聞いたことがあります。アメリカで、そいうことの原因はアタリの「E.T.」と言われていますが、それは単純になりすぎるかもしれん。
     「ロカライズ」ということは難しそうですが、楽しい仕事もそうです。ゲームを作ってみたいですから、エミリーさんのプレセンテーションを楽しみます。

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  4. 例えば、「ワンピース」が世界的に人気でも、国によって、キャラクターが着ている服を少し変えていると聞いて、興味深いなと思っていました。
    そこで、エミリーさんに、ゲームでもローカライズがされていると教えてもらって、世界中で受け入れるために、いろいろな努力がされているんだなと感じました。

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